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☆領収書や請求書から直接入力。
いちいち手書きの伝票を作成する必要もなく借方、貸方を気にする必要もありません。
すべて「あとは税理士さん」の指示に従えば自動的に複式帳簿が完成します。
☆伝票入力に科目コード必要なし
あとは税理士さんは補助科目をベースにしていますが、そのコード番号を覚える必要はありません。
☆補助科目をベースにする?
補助科目とは、通信費、水道光熱費などの大項目(勘定科目)の下の小項目です。
水道光熱費を例にとってみると、ガス代、水道代、電気代が補助科目ということになります。
領収書、請求書から直接入力することを考えると、補助科目を確実に設定することが不可欠です。
1ヵ月の伝票を入力すればほぼ、補助科目は完成します。
☆各種計上という「あとは税理士さん」独自の自動仕訳機能です。
これは、基本的な取引を8つに分類しています。
経費計上、預金出金預金入金、預金振替、売上計上、
仕入計上、売掛計上、買掛計上です。これを使用または応用すれば全ての取引は自動仕訳することが可能です。
伝票入力ができれば、元帳、補助元帳、貸借対照表、損益計算書の出力及び簡単な財務分析がメニューを
選択するだけで可能となります。
「あとは税理士さん」は税理士さんに代って決算処理をする会計ソフトではありません。
あくまでも、税理士さんに提出する書類を作成するものだと考えてください。
「それなら、現金出納帳と預金通帳を税理士に渡せばいい」ということになりそうですが、現金出納帳を記帳する以下の労力でいつでも財務状況が確認できる魅力はあなたのためにあります。
今すぐお試しください。
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